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偶には普通に。

おはようございます。
今日は普通に更新しようと思います。今まで何だったんだろうかってのは置いといたほうがいいはずです。
とりあえず前期セメスターは、課題と言い試験と言い、色々と詰めるとき。今のところはそちらに集中していることが多いですね。

ええ、そうですよ、自分のやりたいことを、やりたいんですけどね。
あとでツケが回ってきたらやばそうなので、仕方なく現状に甘んじてしまっていたり。
そしてそのための夏休み、ですが。
楽しみである半面、また自分の納得できるような結果や成果を得られないんじゃないかという懸念もあります。
この夏休みでまた、個人製作とかも再開できればうれしいかなぁ……できれば完成の方向で。

そろそろ何かを残したい。自分が培ってきたものを、ていうか培いたいことがあったり。
某図書館のような個人的なサークル参加とかやってみたいって気分。
誰か一緒にやろうz(ry
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ちからとこころ。

なんなんだろうか。昨日今日と、けっこうガツンとやられるようなことがあった。
と、同時に。
いろいろ、考えさせられた。
なんで俺は大学に行っているのか、なんで俺はできないことをできないままでごまかそうとしているのか、なんで俺は現状に対する不満を抱こうとしないのか。
なんで俺はなんで俺はなんで俺はなんで俺はなんで俺はなんで俺はなんで俺はなんで俺はなんで俺はなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんで


同じ言葉を繰り返してるだけで、変な見られ方をするもんだなぁと、最近思うことがある。
むしろ文面だけで自身の教養を示すことのほうがずっと難しい。そもそも今の自分に教養があるかどうかなんて疑わしいことではあるんだけど。

馬鹿を演じるのは簡単だ。
天才を演じることに比べたら。

ずっと。
ずっと。

まだ、間に合うこともある。
とっとと不満を抱け、なにもできない自分に苛立て、必死になって、今からの脱却を目指せ。
今の自分に足りないのははい上がる力。そしてはい上がりたく思う気持ち、メンタル。
はい上がりたく思え、力を付けたいと思え。今目の前にあるものに立ち向かえ。

意味は、大事だ。

赤ディスク。

感銘なら受ける。
完成なら喜ぶ。
完全なら粗を探したくなる。
関係なら築く。
関連なら調べる。
閑散なら人を呼びたくなる。
観戦なら騒ぐ。
漢検なら対策する。
肝炎なら酒を控えたくなる。
環境なら考える。
汗腺なら汗をかく。
観光なら計画を立てたくなる。
感覚なら磨く。
間隔なら開ける。
管轄ならちゃんと管理したくなる。
感慨ならふける。
感情なら感じる。
感謝ならありがとうと言いたくなる。


感動なら、したい。

ろんぐろんぐ。

思えば、いつもそうだ。やると言ってやらない、やらないと言ったらもっとやらない。どうしようもない。俺にだって夢はあった。叶えたい夢はあった。でも叶える気はなかった。叶えたいけど叶える気がない、言ってる意味がわからないだろう。でも、そういうことなんだ。華やかに活躍している人間を見て、一時的な憧れを抱く。何かを間違えていたら、自分もあの世界にいて、大活躍していたんじゃないかという、ありえもしない妄想を抱く。そして、何かを間違えようとする。その間違いは、どこをどう見てもまごうことなき間違いでしかないのだけれど。まだ、間違えているうちはよかった。次第に、間違えることすらやめ始めた。自分の考えに対し、回答すること自体を拒否し、放棄してしまっていた。それでも、やりたいことはないわけでは決してなかった。でも、目の前にちらつく努力の必要性や必ず現れるであろう苦悩によって形成されていく、華やかな世界にまでたどりつくための長い長い単調な道の前に、自分は歩くことすら放棄していた。ただ、立ち止まって、何かをするということもなく。ひたすら流れに身を任せているというか、何かを待っているというか。このままじっと待っていたら、いつか誰かが自分を迎えに来てくれて、華やかな世界に導いてくれるのではないか、とか、ありしないことを。そして誰も来ないまま、自分は朽ちていってしまうのだろう。でもまあそれはそれで、いいのかもしれないとか考える自分もどこかしらにはいた。あるときふと、自分のこれまでを振り返ってみたことがある。3分くらいすると反吐が出たので、もうやめた。あのとき以来振り返ってはいない。もういいんだ、ということ。このまま何も考えず、何にも相手にされないまま、消えてしまっていたほうが、断然幸せなんだと。そういう思いに駆られ始めてからは、悲観すらしなくなっていた。ああ、そういえば。これまでの人生を終わらせるにあたって、心残りがなかったかといえば、そうでもなかったりはする。今思えば、子供のときに最初に抱いた夢が1番現実的で、叶えられそうな夢だったような気がする。せめてそれくらいは叶えておきたかったかもしれない。幾百幾千と妄想とも言えるような夢を抱いてきた中で、ひとつくらいは、是が非でも叶えておきたかったかもしれない。自分のやることに、少しでも意味を持たせてみたかったから。どれかひとつでも叶えば、それはできると思ったから。それで、よかったんだ。意味さえあれば、よかったんだ。いつからだろう、いつから、そんなささやかな思いが自分で支えきれないほど、重く膨れ上がってしまったのだろう。すべての行動には意味が必ずあると、誰かが言っていたような気がする。本当にそうなのだろうか。だとしたら、自分の今までに、何らかの意味が存在していたとでも言うのか。意味は、そのときになくたっていいのかもしれない。あとで意味が生まれたとしても、いいのかもしれない。夢を叶えるまでの道は確かに単調だ。道を抜けきるまで、その行動に意味は生まれない。辿り着いて初めて意味が生まれる。それで、いいんだよ。だから。だから少し、歩いてみようかと思う。もし立ってたところに万が一迎えが来たとしたら、そのときは謝ろう。いいんだ、それで。一歩一歩、歩いていけば、近付ける。そう思って歩くだけで、今はいいんだ。ふっと、足が動く、ずいぶんと、足が軽い気がした。今なら、進める気がする。そう思って僕は先の見えないゴールを目指

やたら長く。

疾走感。疾走感。疾走感。ただひたすら過ぎてくれることばかり願っていた先週。嫌なこと、というか嫌な予感ばかりが目の前に有り続け、またその通りになった。嫌な予感に限って当たる。それは、何時ものことだ。中間試験、大学の課題、また、自分の創作活動。行き詰まったときは、何度も何度も、ぐっと両手を結び、伸びをして、窓から映る景色を、どこを見るというわけでもなく、ただじいっと眺めていた、いやむしろ眺めてすらいない、自分の目を、そこに置いているだけでしかなかった。いろいろな物や風景が、目に映る、目に反射する。空を優雅に飛んで行く、高すぎて姿も名前もわからないような鳥の姿。夜の訪れを静かに伝える夕方の橙。そして、いやに明るい夜の月。地面からじわじわと昇ってくる熱気。それを冷まし、吹き飛ばす網戸からの風。迷い込んで来た羽虫を潰す度に、夏の訪れを感じずにはいられなかった。ああ、そうだ、現実だ、現実。やらにゃならないことがたくさんあった。枚挙していけばキリがない。そして枚挙していく度に、目の前の山や谷がどれだけ険しいかってことがわかるだけで、よいことなど、何ひとつありはしない。ありはしない、
は、言い過ぎか。自分のためだと、言い聞かせる。けど、やっぱり、それは。どうにかしようと、課題を確かめる、講義の資料を見る、鉛筆やシャープペンシルを握る。どれもこれも、ふりでしか、なかったのだけれど。目に映るだけで、頭には入りやしない。目と頭の間に、どうしても破れないような、何らかの障壁、障害物があるような感じ。あまりにも堅すぎて、破る気分にすらならなかったってことが、正直な意見だけれど。ただぼうっと、手を動かす。それでも確かに、課題は少しずつ進んでいた。効率もなにも、あったものではなかったけれど。そしてまた、両手を結び、ぐっと背伸びをする。そのとき見えたものは、すっかり明るくなった、夜明けの景色であった。なんとなしにテレビをつける。理由は、特になかった。強いて理由を挙げるなら、空が、少し、気になったから。空を見て、何も考えず、テレビをつけたってことはきっと、そういうことなんだろう。しばらくすると、テレビから音が発せられていた。何故、音と言ったかって。結局眠らなかった頭には、そんな音声情報を処理する力がなかったからで。それでもどうにか聞き取れた、どうにか処理しきれた文字
列から、あぁ、もう梅雨入りしたところもあるのかという、なんとも言えないような感情を、勝手に自分の思考回路が組み立てていた。しばらく、ぼうっとする。ろくに寝てもいなかったはずだけれど、不思議と眠くはならなかった。どうせ授業受け始めた途端に眠くなってしまうはずなのにな、と。ならば何故眠くならないのだろうかな、と。えらく妙で、不器用な生き物だな、と。そんなことを頭に浮かべているうちに、だんだんと自室の外が騒がしくなっていく。あぁ、もうみんな起きなきゃいけない時間なんだな、って。小鳥の声が聞こえ始めて、近所の犬がご機嫌そうに散歩している姿が窓から伺えて。最後には家族がみんな起きて来て、朝の身支度を始めていた。それでも、まだ俺は、今日の準備なんてひとつもしてはいなかった。本当は、俺が一番早くに起きてたはずなんだけどな。自分が何もしなくても、勝手に世界が回って、進む。このときふと、自分の無力さというか、ちっぽけさを感じることがある。いちいち気にしていても、しょうがないのだけれど。結局朝はギリギリに出発していた。あれだけ時間を無駄に過ごしてしまったことを、ほんの少し後悔した。余裕も
なく、大学に、教室に駆け込んだ。もちろん、授業を受け続けられる体力なんて、最初っからなかった。だから意識が、当然のように、少しずつ、遠のいていく。そのときまた、思うんだ。

不器用だな、って。

twitwi……ついつい。

試験とか課題に押しつぶされそうな週の半分が過ぎました。
乗り切れているのかいないのか、よくはわからないですが、どうにかは生きております。
しかし明日がかなり山場。グループワークでデータベース的なもの作ることになったんだけど、リスト構造体の理解が全然足りなくて。
俺はソート関数を担当してたはずなんだけど、気がつけばリスト構造体のソートではなく、ポインタ配列を用いたソート関数が出来上がっていました。

な、何を言ってるかわからねーと思うが(ry

これをリスト構造体用に改造しなければならないわけだが、どうすればいいんですか、わかりません。
明日までにほぼ完成しないと迷惑かけそうだなあ……うぬぬぬぬ。

そんなこんなでそろそろ学期末。期末試験に向けた対策を取らなければならない。
当たり前ですが単位を落とさないに越したこたぁないのでねぇ。
今の堕落は翌年翌々年のツケとなって回ってくる……!
というわけでまあ、ベストは尽くしたいです。

創作活動とかいろいろと、やりたいことは色々増えてきました。
しかし手を出しまくってもしょうがないってところもあります。
とりあえずの予定として、夏休みになったら手が止まってたノベルゲームでも再開するかーとか考えています。
夏休みのながーいながーい宿題だと思って、完成まで持って行けたらいいなあ……とか思っているけどたぶん無理。
とにかく自分のレベルを上げなければいけないね。

あとは、なんだかんだで色々あって結果的に(?)情報系の学科に進んだわけなので、自分のHPとかもちゃんと作ってみたいなーとか思っています。
そのための契機としてはさっき言ったゲームの完成、とか、何らかのイベントでサークル参加するとかが考えられるわけですが……。

例大さ(げふんげふん

……まあ、考えときます。

twitter重すぎわろたーとか思ってたのでブログでも書いてみるかという安直な発想ですが、結構間が空いたので、利害は一致しているのかもしれなかった。
いろいろと頑張りどきだからな、大事に過ごしたいよ。
単位落としたくねー!

先日未明、ミメイにはまる。

http://true-re.sakura.ne.jp/mimei1.htm

なんというか、盛り上げ方とか、終わりまでの流れとか、すごく参考になりました。
製作者がほぼ一人というのも刺激になります。
ていうか、フリーゲームとかお兄ちゃんびっくりです。

なんかまた頑張ろうって気になりました。

とりあえず、6月末に向けて自分ができることをしたいと思います。
プロフィール

壬生沙樹

Author:壬生沙樹
通称みぶさき。
イラスト頑張るとか言っておきながら、滅多にイラスト上げないとかいううつけものです。

http://www.pixiv.net/member.php?id=877455
いちおーpixivやっとります。


現在は勉強の傍ら、イラスト、文芸に熱中。ただし、実力は伴っていませんとも。


一応某同人ゲームサークルの原画担当。
いつか派生して、個人企画でのコミケのサークル参加をひそかに画策中。
好きな言葉は初志貫徹。
嫌いな言葉は三日坊主。

相互リンク熱烈歓迎でス。


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よかったら使ってあげてくださいな。



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